2025年12月30日火曜日

2025年今年は病院で年越し

 2025年12月30日

師走も30日となった 

悪性リンパ腫に始まり 骨髄異形成症候群 膀胱癌 今は急性骨髄白血病の治療中だ

初めて病院での年越しとなった



我が家は伊勢神宮から1時間ほどの道のり

伊勢市内の交通渋滞 急を要する場合万が一を考え 病院に留まる事にした

家族には会えないが仕方ない

来る2026年がいい年であることを願うばかり


2025年12月23日火曜日

がんは進む その後膀胱がんへ

 悪性リンパ腫に罹患し1年以上


悪性リンパ腫入院中に血尿が出始め泌尿器科を受診



膀胱鏡を使用し膀胱内部を診る

担当医師はごく小さなガンらしきものを発見


通常のガンと少し形状が違うらしい

多くは小さな「えのき茸」状の突起があるらしいが

私のはまだ「えのき」が生える以前の状態らしい

膀胱壁に「ヒトデ」様の赤みがある部分が認められた

医師は「削り取り」ますという

組織検査を行い「がん」の悪性度や治療法を決める為の

「手術」がおこなわれる

医師曰く「極初期のガン」でそれほど心配はない と

後日「切除手術」をするという

まあそれにしても高圧洗浄水を当てられると痛い





2024年11月26日火曜日

悪性リンパ腫と闘う

 悪性リンパ腫と闘い始めて

2週間が過ぎた 

通常 化学療法が用いられる

私にはPola R CHO療法がおこなわれている

素人の私にはわからんので リンクを参照してほしい

現在は第一クールが終了し 約4日間の自宅療養を終え

11月19日再入院した

第一クールは 抗がん剤投与とその副作用を経過観察に

3週間ほどを要した

その後担当医師から4日間の自宅療養が許可された


第2クールが始まった

前回と同様抗がん剤投与と経過観察が今後も繰り返される

凡そ5~6回の入退院を繰り返し経過観察が行われるらしい

CTやPETなどの検査もあるらしい


がんを宣告されこれからどうなる?

治るのか? 絶えず不安が付き纏う!