2011年7月9日土曜日

志摩市 鵜方地区「還暦会」のおさそい



郵便受けに1通の手紙
還暦会の文字が見受けられる
懐かしい名前が発起人 世話人にならぶが
不思議なことに
ふだんほとんど顔をあわせることもない

こんな田舎の狭い地域でさえだ

まあ 何十年も会っていなくて
人の顔や 風体も「経年変化」があるはずや
きっと顔を見ても 誰が誰かわからんだけなんやろうと思うが

そうか ワシも60歳になるんか~
そんな気持ちはさらさらないが
世間ではひとつの区切り

子供の頃
60歳といえばクソジジイ クソババアにしか見えんかったが
80歳90歳にならんと そんな表現は似合わん

日々 棺桶のほうが近くなる秒読みに入ったが
長生きしようとか もう1旗あげるとかの気概もない

生きているだけで ありがとうございます
本日も無事 ベッドで目覚めることができました

ありがとうございます

2 件のコメント:

のほほん さんのコメント...

今晩は

暇人さんは私より若かった!

(●^o^●)

同じ学年かと思っていました

市より来た還暦会、長岡にはそのようなものはありません

暇人 さんのコメント...

のほほんさん こんばんは
志摩市からの連絡ではありません
同級有志からのものです

以前からのほほんさんが先輩であることは承知しておりました
還暦に特別な思いはありません
ひとつの通過点として捉えております